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  <title type="text">最高のキッチン選び</title>
  <subtitle type="html">システムキッチンはどのようなタイプのキッチンにしますか。新築住宅に導入するシステムキッチンやキッチンリフォームのときに選ぶシステムキッチンなどを様々な観点から検証していますので参考にしてください。
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  <updated>2007-06-20T06:18:48+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2007-11-16T14:55:43+09:00</published> 
    <updated>2007-11-16T14:55:43+09:00</updated> 
    <category term="キッチン設備" label="キッチン設備" />
    <title>進化するキッチン吊戸</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://pla1.com/cat21/">キッチン</a>には収納スペースがいくらあっても足りないくらい必要ですよね。そのためにシステムキッチンには多くの引き出しや扉が付いています。しかしそれだけでは到底キッチン用品を収納することは出来ません。そのためにキッチン収納を購入したり、キッチン吊戸を取り付けたりします。<br />
キッチン吊戸はあると便利なような気がするキッチン収納の一つです。しかし、キッチン吊戸は大体170cm以上の高さに取り付けることが多いものです。これはキッチンでの作業性を重視した結果です。身長の低い人ならもう少しキッチン吊戸の高さを下げてもよいのでしょうが、身長が160cm以上ある人は自分と同じ高さにキッチン吊戸があると違和感を感じてしまうものです。<br />
そのためにキッチン吊戸は自分の身長より若干高めに設定して取り付けることが多いものです。しかし、自分の身長より高い場所に取り付けらたキッチン吊戸にはあまり重いものを乗せることは出来ません。そのためにキッチン吊戸には普段あまり使わないような食器などを収納することが多いようです。<br />
このような使用方法はキッチン吊戸の本来（キッチン収納として）の使い方に反すると思います。そのために最近ではキッチン吊戸も昇降ユニットを取り付けた製品がよく流通するようになりました。昇降ユニットを取り付けたキッチン吊戸は自動と手動のものがあります。自動はボタン一つでキッチン吊戸が目の前の高さまで下がってきます。そのために普段使う食器などもキッチン吊戸に収納することが出来、キッチンの収納としての役目を12分に発揮してくれます。<br />
手動の場合も油圧システムを使用したアームを使用することが多いために女性の方でも簡単にキッチン吊戸を昇降することが出来ます。<br />
このようなキッチン吊戸であれば物置として使用していたキッチン吊戸が普段使いのキッチン収納に変身してしまいます。]]> 
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    <published>2007-11-14T16:21:51+09:00</published> 
    <updated>2007-11-14T16:21:51+09:00</updated> 
    <category term="キッチンの間取り" label="キッチンの間取り" />
    <title>キッチンルームに使われる内装材</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://pla1.com/cat21/">キッチン</a>ルームの基本は衛生的であることです。そのために内装材なども汚れがつきにくい材質もしくは汚れが付着してもすぐにふき取れる材質のものを使うことが重要です。<br />
床材も木質のフローリング材よりもＣＦシートのほうが汚れをふき取るときには好都合です。システムキッチンの壁面はキッチンパネルなどのように汚れがすぐにふき取れる素材を使うことが望ましいです。<br />
天井も油汚れなどがつきやすいために汚れのつきにくいビニールクロスを使用したほうがキッチンルームの手入れはとてもスムーズに行きます。<br />
しかし、自分の好みの内装材をキッチンルームにも使用したい人は多くいると思います。しかし、住宅の中でも水回りは傷み易い場所です。そのような場所は手入れが簡単な材質を使用することで住宅の長寿命化へも貢献してくれます。<br />
また、先ほど紹介した材料も柄や材質はとても豊富で逆に選ぶのに困るほどです。ＣＦシート（クッションフロア）はパステル調のファンシーなものから、フローリングのような柄まであります。フローリング柄のＣＦシートなどは遠目には木質のフローリングと遜色ないような仕上がりになっています。<br />
システムキッチンの壁材に使用されるキッチンパネルの種類も豊富で、システムキッチンメーカーがシステムキッチンとあわせたもの以外に各建材メーカーが発売しているキッチンパネルなどは柄が豊富で必ずあなたが求めているキッチンパネルが見つかるはずです。<br />
ビニールクロスも表面硬化した材質のものや油汚れなども簡単にふき取れる新素材のビニールクロスなどがありますので、とても衛生的な内装材といえます。<br />
このように汚れがつきやすい環境であるキッチンルームは汚れてもすぐにふき取れる素材の材質を選ぶことがキレイなキッチンルームを作る秘訣といえます。]]> 
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    <published>2007-11-14T07:03:59+09:00</published> 
    <updated>2007-11-14T07:03:59+09:00</updated> 
    <category term="キッチンの間取り" label="キッチンの間取り" />
    <title>キッチン収納でキレイなキッチン空間</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://pla1.com/cat21/">キッチン</a>収納といえば昔の水屋タンスがあります。現在では水屋タンスとあまり呼ぶこともなくなりました。キッチン収納は食器棚と呼ぶことが多いでしょう。そのほかにキッチン収納はカップボード、キッチンボード、キッチンカウンターレンジスタンドなどがあります。<br />
キッチン収納は主に食器を収納するのに使用しますが、キッチン収納の大きさや色、デザインでキッチンルームの雰囲気がぜんぜん違ってきますので、なるべくシステムキッチンなどの主役の個性を引き出すようなデザインのキッチン収納を選ぶようにしたいものです。<br />
キッチン収納は清潔感が無ければやはりいけません。そのためにホワイトを基調にした色調のキッチン収納を選ぶのが無難といえます。しかし、システムキッチンのデザインが木目調である場合などは木目調のキッチン収納を選ぶことが無難といえます。インテリアの基本は統一感ですのであまりアンバランスな設置をするとキッチンルームに違和感が発生します。<br />
キッチン収納を選ぶときのコツはコーヒーメーカーやミキサーなどの調理器具が置けるスペースがあることと、大皿が入るスペースを確保できることなどがあります。せっかくデザインが気に入っても持っている皿などが納まらなければキッチン収納の役目を果たすことは出来ません。<br />
そのほかにちょっとした調理が出来るようにカウンター部分にメラミン樹脂を貼り付けたタイプのキッチン収納もあり、システムキッチンが手狭なときには重宝するタイプのキッチン収納もあります。<br />
キッチン収納は収納されているお皿やコーヒーカップなどのディスプレーを楽しむタイプと完全に食器類を見えなくするタイプのものがあります。中身を見せるタイプのキッチン収納はリビングなどにおいてお皿などをディスプレーとして楽しむのにもよいです。<br />
用途に合わせたキッチン収納を購入するようにしましょう。]]> 
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    <published>2007-11-13T16:42:51+09:00</published> 
    <updated>2007-11-13T16:42:51+09:00</updated> 
    <category term="キッチン設備" label="キッチン設備" />
    <title>食器洗浄乾燥機の選び方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[食器洗浄乾燥機の普及率は目を見張るものがあります。夏場などは食器洗いなどの水仕事もそれほど苦痛ではなくても冬場の寒い時期の水仕事はとても辛いものがあります。<br />
また、家族団らんのひと時を食器洗いの時間にとられるのももったいない話です。家事の仕事を少しでも減らすような設備は大いに活用すべきです。<br />
食器洗浄乾燥機は通常の手洗いの場合よりも使用する水の量や洗剤の量などは少なくて済み、経済的な面も兼ね備えています。また、食器洗浄乾燥機で洗った食器は手洗いの場合よりもキレイに洗うことが出来ます。これはガラス製のコップなどのくすみ具合を見るとよくわかります。食器洗浄乾燥機がキレイに食器を洗う理由にはいくつかあります。その一つが高温のお湯を使用すること、またシャワーの噴射力が強いためです。<br />
食器洗浄乾燥機も日々進化しておりシャープの食器洗浄乾燥機『なべピカさらピカ』は塩で食器を洗うことが出来ます。これは水道水に食塩を入れ特殊な装置を通すことでで硬水イオン化することにより頑固な汚れを洗い落とすことが可能になったものです。<br />
また、最近のシステムキッチンはビルトイン式の食器洗浄乾燥機をオプションで取り付け可能にしたものが一般化してきました。以前のシステムキッチンのビルトイン食器洗浄乾燥機は上フタを開けるタイプの物が多かったのですが、最近のビルトイン食器洗浄乾燥機は引き出しタイプに代わってきています。引き出しタイプのビルトイン食器洗浄乾燥機は上部で作業が出来ることと、引き出し式のために楽な姿勢で食器を取り出せるためにとても便利なシステムです。<br />
このように便利な食器洗浄乾燥機はキッチンにおいて標準装備される日は近いことでしょう。]]> 
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    <published>2007-11-13T06:12:51+09:00</published> 
    <updated>2007-11-13T06:12:51+09:00</updated> 
    <category term="キッチン設備" label="キッチン設備" />
    <title>ＩＨクッキングヒーターの性能</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近のＩＨクッキングヒーターの性能はすばらしくガスレンジの火力と遜色がないかガスレンジの火力以上の出力のあるＩＨクッキングヒーターも多く発売されています。<br />
以前のＩＨクッキングヒーターはＩＨクッキングヒーター専用の調理器具でなければ使用できませんでしたが現在のＩＨクッキングヒーターは様々な金属の調理器具を使用することが可能となっています。<br />
また、ガスレンジでなければ出来なかった鍋振りも可能となったＩＨクッキングヒーターもナショナルから発売されています。鍋振りまでできるＩＨクッキングヒーターが出現してくるとガスレンジの立場が尚いっそう弱くなってきそうな感があります。<br />
ガスレンジはガスレンジのメリットがあるのですが、オール電化<a href="http://pla1.com">住宅</a>の場合はＩＨクッキングヒーターの使用に分があります。それはガスを使用するときにはガスの基本料金が発生することにより、光熱費が高くなってしまうためです。<br />
オール電化住宅の電気料金は3段階に分かれていますが、市場安い深夜料金は昼間の電気料金単価の約半分で済むことから有効利用するべきです。<br />
また、ＩＨクッキングヒーターは通常200Ｖの電気を使用するために電力効率がよく湯沸し時間もガスレンジの約3/5の時間でお湯を沸かすことが可能です。また、ＩＨクッキングヒーターの光熱費は通常のご家庭であれば月平均1000円強で済むそうです。<br />
そのほかにＩＨクッキングヒーターは火を使用しないことから子供が料理を作るときにも安心して使用でき、家族みんなで料理を楽しむことができ食育の観点からも優れているといえます。また、空焚きで自動的にスイッチが切れる機能や鍋が無いときには通電をとめる機能もＩＨクッキングヒーターには搭載されています。<br />
ＩＨクッキングヒーターの天板（トッププレート）はフラットなことから手入れが楽で吹きこぼれてもすぐにふき取ることが可能です。また、ＩＨクッキングヒーターのトッププレートに付いた頑固な汚れは専用のスポンジでこするかクリームクレンザーを汚れにつけて丸めたラップでこするときれいにとることが出来ます。このときＩＨクッキングヒーターに傷が付くことはありません。<br />
ＩＨクッキングヒーターはこれからの住宅用<a href="http://kenkou19.blog.shinobi.jp/">キッチン</a>において標準仕様になっていくかもしれません。]]> 
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    <published>2007-11-12T21:48:23+09:00</published> 
    <updated>2007-11-12T21:48:23+09:00</updated> 
    <category term="キッチンの間取り" label="キッチンの間取り" />
    <title>キッチンのカラーコーディネート</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[システムキッチンは機能はさておき色使いがとてもキレイなものが多いです。昔の公団タイプのキッチンなどはシンクとレンジ台とカウンター部分がステンレス板で殺風景な雰囲気でしたが最近のシステムキッチンはとてもカラフルです。<br />
システムキッチンは機能面を考えるべきですがやはりインテリア性の高いシステムキッチンは見逃すことはできません。<br />
真紅のシステムキッチンなど従来のキッチンではありえないような感じですが、扉なども鏡面仕上げでとてもキッチンにある設備とは思えないようなシステムキッチンもあります。しかし、実際にキッチンに据えた状態で真紅のシステムキッチンを見てみるとインテリア性はとても高くぜんぜん嫌味がありません。<br />
赤色など原色系は飽きるのが早いですが、住宅内でワンポイントアクセントをつけるにはよいかもしれません。そのほかの色として人気があるのがパステル調の色合いです。<br />
パステル調は部屋自体を明るくする作用があるので、キッチンルームが明るい雰囲気になります。また、清潔感もあることからキッチンにはよい色使いといえます。<br />
システムキッチンの壁にはキッチンパネルを貼ることが多いのですが、キッチンパネルは汚れが付着しにくくまた、すぐに汚れが落とせることから使い勝手のよい壁材です。また、キッチンパネルには柄もたくさんの種類があり自分好みのカラーコーディネートが可能となります。<br />
キッチンのカラーコーディネートで意外と忘れがちなのが床材でしょう。シックな雰囲気のシステムキッチンならば通常の木質系のフローリングでもよいでしょうが、新素材（ガラス素材など）のシステムキッチンを選択したときにはシステムキッチンがあまり浮かないような床材を選択する必要があります。<br />
キッチンのカラーコーディネートは単品で考えるのではなくキッチンルーム全体のバランスを考えて選ぶ必要があります。]]> 
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    <published>2007-11-12T17:34:13+09:00</published> 
    <updated>2007-11-12T17:34:13+09:00</updated> 
    <category term="キッチン設備" label="キッチン設備" />
    <title>システムキッチンの主要設備機器</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[システムキッチンはいくつかのパーツを組み合わせて出来上がっています。システムキッチンを構成するパーツにはシンク、加熱調理機器、カウンターがあります。また最近では食器洗浄乾燥機（食洗器）を組み込んだシステムキッチンや、浄水器内臓のシステムキッチンなども多くなってきました。<br />
システムキッチンに使われるシンクには様々な種類があり、使われている材料もホーローやステンレスだけではなく、人工大理石製のシンクもあります。また、形状も四角だけではなく丸みを帯びたものや楕円形のシンクなどもあります。そのほかに水がシンクに当たったときに発生する音をなるべく出さない静音化設計のシンクもあります。<br />
システムキッチンはその時代のニーズに合わせた設計をなされることが多く最近の加熱調理機器はガスコンロではなくＩＨクッキングヒーターも多く流通するようになりました。ＩＨクッキングヒーターは200Ｖ使用が一般化したことにより、効率よく電力を使用でき高出力のＩＨクッキングヒーターを家庭でも使用できるようになって来ました。<br />
ガスコンロも以前のようなホーローやステンレストップではなく特殊ガラスを使用し掃除をしやすくしたガスコンロも発売されています。<br />
最近のシステムキッチンのカウンターの多くは人工大理石を使用したものとステンレスを使用したものの2種類があります。人工大理石のシステムキッチンのカウンターは見た目のよさからインテリア性に優れています。ステンレス製のシステムキッチンのカウンターの方が掃除がしやすく手入れが簡単というメリットがあります。<br />
食器洗浄乾燥機の普及率は高くまた、食器洗い乾燥機に値段も以前に比べて比較的安くなってきています。また、食器洗浄乾燥機を使用したら手で食器を洗うのは億劫になってしまうくらい便利なアイテムです。<br />
システムキッチン使用される設備には様々なものがありますが、料理をする人の事を第一に考えた設計を目指してシステムキッチンは日々進化しているようです。]]> 
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    <published>2007-11-11T06:41:40+09:00</published> 
    <updated>2007-11-11T06:41:40+09:00</updated> 
    <category term="キッチンの作業性" label="キッチンの作業性" />
    <title>キッチンの作業動線</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[キッチンは料理を作る場所です。しかし、料理を作るときに作業動線を考えたキッチンかそうではないキッチンかで料理を作る人へのストレスはぜんぜん違ったものになるのです。<br />
キッチンの作業動線とは料理を作るときの作業手順を思い浮かべてもらえばよいのです。キッチンの作業動線は材料を取り出す冷蔵庫と材料を洗ったり調理するシンク周り、そして加熱調理する加熱調理機器の距離がある一定間隔である必要があります。<br />
この作業動線をワークトライアングルと呼びます。ワークトライアングルでの各設備の間の距離は決めらています。シンクと加熱調理機器との距離は1.2～1.8ｍ、加熱調理機器と冷蔵庫の距離は1.2～2.7ｍ、冷蔵庫からシンクまでの距離は1.2ｍ～2.1ｍ、これらを結ぶ三角形の距離は3.6～6.6ｍの間に収まるような設計にする必要があります。<br />
このワークトライアングルは人間工学に基づいて求められた数値であるためにワークトライアングルに定められた距離を越えたり短かったりすると料理の作業性が悪くなります。<br />
このようなことからキッチンにシステムキッチンを置くときにはシステムキッチンだけではなく冷蔵庫の場所までちゃんと決めておくことが作業動線を最適にすることとなります。<br />
また、ワークトップの高さも人それぞれ違いますので、自分の身長に合ったシステムキッチンの高さを求める必要があります。<br />
ワークトップの高さによって調理するときに楽な姿勢を得ることができるかできないか決まります。目安として、身長160cmの人の場合は85cmくらいのワークトップ高さのシステムキッチンがベストといわれています。]]> 
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    <category term="キッチンの間取り" label="キッチンの間取り" />
    <title>キッチンのレイアウト</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[システムキッチンのレイアウトには数種類のパターンがあります。壁付け用のシステムキッチンと独立型のシステムキッチンではキッチンのレイアウトが全く違ってきます。<br />
壁付け用のシステムキッチンにはⅠ型キッチン、Ⅱ型キッチン、Ｌ型キッチン、Ｕ型キッチンなどがあります。独立型キッチンとしてはアイランド型キッチンがあります。<br />
Ⅰ型キッチンは名前の通り一列にシンクと加熱調理機器、作業スペースがあるタイプのシステムキッチンです。このタイプは外壁側に取り付けるタイプと対面キッチンなどのようなセミオープンタイプのキッチンに良く用いられます。Ⅰ型キッチンは横方向に長くなるために作業動線が長くなりがちなことから注意が必要です。<br />
Ⅱ型キッチンはシステムキッチンが2列に収まるタイプのキッチンです。Ⅱ型キッチンはシンクと加熱調理機器が分かれているために作業動線が短くなり料理を作るときにストレスを感じることが少ないキッチンといえます。<br />
Ｌ型，Ｕ型キッチンはともに作業動線が短く合理的に調理ができるシステムキッチンです。また、見た目もよくインテリア性が高いキッチンです。<br />
アイランド型キッチンはシンク、加熱調理機器が壁から離れているためにレンジフードが特殊なものを使用する必要があります。しかし、全方向から調理ができるために複数の人数で調理をすることが可能となり、ホームパーティーをよく行う家庭などにはよいキッチンだといえます。<br />
そのほかにペニンシュラ型キッチンというのがあります。ペニンシュラ型キッチンはペニンシュラ（半島を意味します）がテープルなどになり、調理したものをペニンシュラ部分におくだけで料理を食べることができるために機能的なキッチンということができます。<br />
キッチンのタイプは見た目だけではなく作業動線を考慮したシステムキッチンを選ぶようにしましょう。]]> 
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    <published>2007-11-10T07:00:05+09:00</published> 
    <updated>2007-11-10T07:00:05+09:00</updated> 
    <category term="キッチンの間取り" label="キッチンの間取り" />
    <title>キッチンルームの間取り</title>
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      <![CDATA[キッチンルームには大まかに分けて３つの間取りがあります。まずオープンタイプのキッチン。次にセミオープンタイプのキッチン。最後にクローズタイプのキッチンです。<br />
どのキッチンルームにも特徴があり、メリットとデメリットがあります。キッチンで料理を作る人のことを思ったキッチンルームの間取りにしないと後々後悔することになるために注意が必要です。<br />
それでは各キッチンルームの特徴を紹介していきます。<br />
まず、オープンタイプのキッチンルームですが、このオープンタイプのキッチンルームはアイランド型キッチンの用の間仕切り壁がないタイプのキッチンを据えた場合のキッチンルームになります。<br />
オープンタイプのキッチンルームはダイニングもしくはリビングとキッチンルームが直接つながっていいるためにとても開放的な空間演出が可能となります。オープンタイプのキッチンルームは料理をみんな（家族や友達）で楽しみたい人向けのキッチンルームといえます。<br />
しかし、オープンタイプのキッチンルームは全方向からキッチンを見ることができるために常時キレイにしておかなければ不衛生的な印象を与えてしまうために掃除好きキレイ好きな人にお勧めなきっ地ルームといえます。<br />
次にセミオープンタイプのキッチンルームです。セミオープンタイプのキッチンルームは対面式キッチンに代表されるキッチンルームです。対面式キッチンはシステムキッチンを据える面の壁を1m～1m10cmくらいの高さで開口部分を作りダイニングやリビングを眺め見ることができるタイプのキッチンルームです。<br />
セミオープンタイプのキッチンルームはオープンタイプのキッチンルームに比べると間仕切りがあるために少し圧迫感を感じる人もいるかもしれませんが、完全にキッチンルームを他の部屋から見ることはできませんので少々散らかっていても気にすることはありません。しかし、キッチンルームの片付けは必ず行いましょう。<br />
セミオープンタイプのキッチンは間仕切壁にキッチンカウンターを設けることが多いためにちょっとした食事や料理置きに使用できることで機能面は優れているといえます。<br />
最後にクローズタイプのキッチンルームです。クローズタイプのキッチンはキッチンルームを完全に間仕切って一つの部屋になっているタイプのキッチンルームです。<br />
クローズタイプのキッチンルームは料理に専念するタイプの人にお勧めです。また、クローズタイプのキッチンルームは完全に間仕切られていることで料理を作る時の音が他の部屋にあまり聞こえません。また、煙なども他の部屋に行かないために住宅内に汚れた空気で充満することもありません。<br />
クローズタイプのキッチンルームは本格的な料理をする人にはもってこいの間取りといえるかもしれません。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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